飲食店予約 一元管理システム ebica
全部の予約が、
ひとつの台帳に集まる。
席を増やさずに、予約が増えます。
食べログもホットペッパーもぐるなびも、電話も、ホームページも、ウォークインも。 バラバラだった予約をひとつにまとめると、お店の中で起きることが変わります。
ebica活用の相談をする 無料 / オンライン可 / 売り込みはしません「うちの店だと、どう使えますか?」から、お気軽にどうぞ
こんな夜が、なくなります
食べログに予約が入るたび、ホットペッパーとぐるなびにログインし直して、同じ時間の席を閉じる。 その手作業が少しでも遅れれば、同じテーブルに、別のサイトから予約が重なる。
寝ている間に、予約が重なっていた
深夜に複数のサイトから、同じ時間・同じ席の予約が入る。朝それに気づいて、お詫びの電話から一日が始まる。
だから、2日前で締めるしかなかった
直前のダブルブッキングが怖くて、受付を早めに止める。当日・直前に入るはずだった予約を、まるごと見送っていた。
予約をひとつの台帳にまとめると、この2つが同時に消えます。
在庫は自動でそろい、席を早めに閉じる理由がなくなります。
ひとつにまとめると、こうなります
ダブルブッキングが起きなくなる
どのサイトから予約が入っても、全サイトの在庫が同時に減ります。台帳を突き合わせる作業が消えます。
席を絞らずに、全部出せる
これまで「念のため」に空けていた席を、すべてのサイトに公開できます。埋まる機会が増えます。
自社サイトからの予約が増える
ホームページ・Google・LINEの予約フォームが、同じ在庫で満枠を表示します。手数料のかからない予約です。
電話に出られなくても、予約が入る
AIスタッフ「さゆり」が24時間365日応対。当日予約も、変更も、キャンセルも受けられます。
お客様の情報が、お店に残る
来店履歴・好み・アレルギーが顧客台帳に蓄積。次に電話が鳴ったとき、名前で呼べます。
スマホで、店の状況が見える
いま何組入っているか、今夜は埋まりそうか。店にいなくても分かります。系列店もまとめて。
直前予約まで、取りにいける
在庫がいつも正確だから、席を早めに閉じる必要がありません。当日予約が32%を占めるいま、その需要を取り逃しません。
広告の効果が、数字で見える
自社の予約フォームなら、Google広告経由の予約を計測できます。どの広告が予約につながったかが分かり、費用対効果を判断できます。
10卓あるのに、3卓しか見せていない
ダブルブッキングが怖いと、各サイトに少しずつしか席を出せません。 食べログに3卓、ホットペッパーに3卓、ぐるなびに2卓……と10卓を分け合うと、 どのサイトも「すぐ満席」に見えてしまいます。
いま:10卓をサイトごとに分けている
食べログのお客様が予約できるのは、この3卓だけ。
4組目は「満席」。ほかの7卓が空いていても、届きません。
ebica:10卓を全チャネルで共有
どのサイトからでも、10卓すべてに予約できる。
1組入れば全チャネルで同時に1卓減るから、ダブルブッキングは起きない。
席を分け合うのをやめると、10卓ぶんの予約を、10卓ぶんのまま全チャネルで受けられます。 しかも自社サイト経由の予約に、送客手数料はかかりません。
知っておいていただきたい、3つの数字
- 飲食店の電話不応答率
- 20%
- 当日に入る予約
- 32%
- ダイレクト予約の比率
- 48%
10件に2件、つながっていません(ebica利用店舗100店の平均)
うち60分前が16%。空席を出せていれば、拾えた予約です
2019年は33%。媒体を通らない予約が、半数に迫っています
出典:株式会社エビソル「ebica」予約データ(2024年9月時点、調査期間2023年11月〜2024年4月)
相談では、こんなお話をします
いま使っているサイトと、そのままつながるか
お使いのグルメサイト・POS・予約台帳をお聞きして、連携できるかをその場でお答えします。
あなたのお店だと、どの機能が効くか
電話が多い店、ネット予約中心の店、多店舗の店。効く機能は違います。要らない機能はお勧めしません。
導入までの流れと、必要な作業
初期設定は1店舗15分ほど。掲載や申請の代行範囲もご説明します。
その場での契約はお願いしません。合わないと思えば、その旨をお伝えします。
先に使っている店の話
個店居酒屋/企業規模 1〜10店舗
株式会社おっしょい様
ebicaとMEO対策で、自社集客率が全体の37%を占める過去最高の成果。広告費は半減。
焼肉/企業規模 31〜50店舗
株式会社フレスカ様
グルメサイトの停止・最適化で、年間2,000万円強の集客コストを削減。 HP経由の予約データが可視化され、「Google で予約」でインバウンドも獲得。
居酒屋/企業規模 11〜30店舗
株式会社ブロードロード様
AIレセプションの電話応対データを活用して新規出店に成功し、売上アップ。省人化とコスト削減も実現。
出典:ebica公式導入事例 www.ebica.jp/casestudy/ / 成果には個人差があり、同様の結果を保証するものではありません
よくあるご質問
ebicaの料金はいくらですか?
一律の金額はありません。店舗数、連携するグルメサイトの数、AI電話応対の利用状況、POS連携の有無——この4つで金額が決まるためです。
あなたのお店の金額は、あなたのお店の条件からしか出ません。ご相談の中で、必要な機能を絞ったうえで個別にご案内します。
予約1件ごとに手数料はかかりますか?
グルメサイトのような送客手数料は発生しません。自社サイト・Google・LINE経由の予約が増えるほど、手数料の負担は軽くなっていきます。
お客様の情報は、誰のものになりますか?
スマート予約(自社予約フォーム)経由で得た顧客情報は、すべて店舗に帰属します。エビソルが二次利用することはありません。
Google広告の効果は測れますか?
自社の予約フォームからの予約は、Google広告のコンバージョンとして計測できます。どの広告・どのキーワードが予約につながったかが分かるため、広告の費用対効果を数字で判断できるようになります。グルメサイト経由の予約は各サイト側で完結するため、この計測ができません。
直前の予約も受けられますか?
受けられます。在庫が常に正確に保たれるため、ダブルブッキングを恐れて受付を早めに締める必要がなくなります。当日予約が全体の32%(うち60分前が16%)を占めるいま、これまで見送っていた直前の需要を取りにいけます。
グルメサイトは、解約しないといけませんか?
いいえ。今まで通り使いながら、在庫だけをひとつにまとめます。どの媒体が効いているかは、経路別の予約数を見れば分かります。判断はそのあとで構いません。
導入までどのくらいかかりますか?
基本機能のみであれば、お申し込みから約2週間で利用開始できるケースが多くあります。グルメサイト連携はさらに2週間程度。初期設定は1店舗あたり15分ほどです。
いま使っている予約台帳から乗り換えられますか?
可能です。他社予約台帳の顧客情報は、ebicaのフォーマットに変換することで移行できます。現在の状況を、ご相談の中でお伺いします。
1店舗だけですが、相談してもいいですか?
もちろんです。1店舗で仕組みを整えておくと、2号店を出すときに、そのまま持ち出せます。
相談したら、契約しないといけませんか?
いいえ。相談は無料で、その場での契約もお願いしません。ebicaが合わないお店であれば、その旨をお伝えします。
ebica活用のご相談
予約をひとつにまとめると、
お店はどう変わるのか。
実際の画面をお見せしながら、あなたのお店での使い方をご一緒に考えます。
いま使っているサイト、電話の多さ、店舗数——お店の事情に合わせてお話しします。
お電話でも承ります 054-351-8655
(平日 10:00〜12:00/13:00〜15:00にスタッフが対応します)